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日向坂46 平岡海月×石塚瑶季インタビュー|「悔しさ」と「うれしさ」相反する感情を抱えつつも、「ひなた46」の一員としてステージに立つ誇り

11thシングル『君はハニーデュー』にて、 日向坂46 に選抜制が導入され誕生した「 ひなた坂46 」。14thシングル『Love yourself!』と15thシングル『お願いバッハ!』では、一時期的に全員選抜となったため、 ひなた坂46 としての活動はなかったが、16thシングル『クリフハンガー』で3作ぶりに復活。今回は、16thシングルの ひなた坂46 楽曲『君と生きる』でフロントに抜擢された 石塚瑶季 と、続く17thシングルの ひなた坂46 楽曲『Empty』で初センターを務める 平岡海月 の四期生2人の対談インタビューを一部抜粋して公開。様々な思いを抱える2人がまっすぐに語ってくれた。【BUBKAアーカイブ:2026年3月号(1月末発売)】

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