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日向坂46 高本彩花&東村芽依、堂々と開く第2章の扉 齊藤京子の“垢抜けた魅力”&四期生との初対面エピソードも

日向坂46の8thシングル『月と星が踊るMidnight』が10月26日に発売された。齊藤京子が初のセンターを務めた表題曲は、クールな疾走感と力強いメッセージが合わさっており、すでに全国ツアーでも披露されている話題の1曲だ。カップリングには、ユニット曲「その他大勢タイプ」「10秒天使」や、歌謡曲へのオマージュが光る齊藤のソロ曲「孤独な瞬間」、おひさま(ファンの総称)との新たな絆の1曲「HEY! OHISAMA!」、夏を感じさせるロックナンバー「一生一度の夏」、加入したばかりの四期生12名による楽曲「ブルーベリー&ラズベリー」が収録されている。東京ドーム公演の成功、メンバーの卒業、そしてフレッシュな四期生の加入を経て、第2章への扉を開いている日向坂46。そんなグループの現状や今後に向けた想いなどを、高本彩花&東村芽依の“あゃめぃちゃん”コンビに語ってもらった。仲睦まじい2人ならではのコメント動画もお見逃しなく。(編集部)

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